記事の詳細

エスアンドエスが紹介するジャンボ宝くじ

自治くじの1つである『ジャンボ宝くじ』は、1等が3億円を超える高額な当選金で知られる人気宝くじであり、
1年間で5回販売されています。

1枚300円のくじが「連番」と「バラ」の2パターンで販売されていますが、
1等の前後賞でさらに1億円超ずつの獲得という期待があることから、「連番」での購入が人気となっているようです。
ちなみに1万円以下の当選金は販売店で換金できますが、それを超える場合は銀行でないと受け取ることができません。

1等3億円のように当選金が1,000万円を超えるケースでは、
応対した銀行員が当選金の使い方や今後の生活についてアドバイスをしてくれることもあるそうです。
1等の当選確率は約1/1,000万分と、『ロト6』の約1/609万より低いとはいえ、
運を天に任せてチャレンジし、抽選日を待つ楽しさは『ジャンボ宝くじ』特有のもので、根強い人気を誇っているのもうなずけます。

エスアンドエスが紹介するロトナンバーズ

指定された数字の中から好きな数字を選んでくじの番号を決定する「数字選択式宝くじ」は、
ロト系とナンバーズ系の2つに大別されます。ロトは『ロト6』と『ミニロト』、最近販売が開始された『ロト7』の3種類。
ナンバーズは『ナンバーズ4』と『ナンバーズ3』の2種類があり、
数字を塗りつぶしたマークシートを提示する購入方法はすべて共通です。
数字選択のルールも異なり、ナンバーズ系は0〜9の数字が同じで、選ぶ数に「3つ」と「4つ」の違いがあるだけですが、
ロト系はそれぞれ大きく異なり、『ロト7』は1〜37の数字から「7個」、『ロト6』は1〜43の数字から「6個」、
『ミニロト』は1〜31の数字から「5個」を選択する方式となっています。

肝心の当選金にも当選確率から差が設けられていて、ナンバーズ系が最高でも100万円程度であるのに対し、
ロト系の1等ともなれば4億円、キャリーオーバー次第で8億円にまで到達します。

エスアンドエスが紹介するロト7

これまで「数字選択式宝くじ」には『ナンバーズ3』『ナンバーズ4』『ミニロト』『ロト6』の4種類がありましたが、2013年から新しく『ロト7』の販売が開始されました。
『ロト7』の魅力は何と言っても非常に高額な当せん金で、1等がなんと約4億円。特に1等の当せん金はキャリーオーバーが発生すると8億円にまで跳ね上がることから、
たとえ1等の当せん確率が約1/1,000万という天文学的な値であっても、魅力を覚える人は多いようです。
『ロト7』は1〜37の数字から異なる7個を選ぶという仕組みで、1つの組み合わせにつき300円で購入可能。
週1回、金曜日に行われる抽選までに毎回約20億円前後を売り上げるという、極めて人気の高い宝くじとなっています。

■当選金額
 1等:4億円(申込数字が本数字7個すべて一致)
 2等:約1,000万円(申込数字7個のうち6個が本数字に一致し、さらに申込数字の残り1個がボーナス数字2個のうち1個に一致)
 3等:100万円(申込数字7個のうち6個が本数字に一致)
 4等:12,500円(申込数字7個のうち5個が本数字に一致)
 5等:2,000円(申込数字7個のうち4個が本数字に一致)
 6等:1,000円(申込数字7個のうち3個が本数字に一致し、さらにボーナス数字1個または2個に一致)

■購入方法・代金
価格は1口300円です。1年中、原則毎日、月曜日から金曜日は午前8時から午後6時30分まで、
土曜日・日曜日は午前8時から午後8時まで(年末年始を除く)販売。
抽選日金曜日は午後6時30分まで、数字選択式宝くじ売り場で購入することができます。

数字を選択できる『ロト7』の特性に合わせて、エスアンドエスでは、
タブレット一体型の攻略ソフトウェアを販売し、お客様の当選番号予想をサポートしています。

関連記事

おすすめ記事

登録されている記事はございません。

ページ上部へ戻る